特商法の表記 ┃プライバシーポリシー

◆価格を上げたいけど、お客様が減るかもしれない

◆安いメニューがばかりに注文が集中してしまう

◆今までのお客様もいるし、どうしたらよいのだろう?

◆お客様から料理の価格が高いと言われる

◆席は埋まっているのに生活がラクにならない

◆集客したいけど何からすれば良いのかわからない

 

などの悩みを抱えていませんか?

 

 

こんにちは、岩崎です。あなたのお店にとって、稼ぎ時はいつですか?

 

「え?!ある程度お客様は来ているのに、それほど儲かっていない?」

もしそうなら、価格が安すぎるのではありませんか?

 

「いや、でも…」

価格を上げると「お客様が来なくなる」という不安


価格を上げたいけど上げられない理由として多いのは「お客様が来なくなるのでは…?」ということです。

もしかしたら、あなたも同じような不安をおもちかもしれません。実は以前の僕もそうでしたのでこの気持ちはよくわかります。

実際に僕のお店の価格を税込価格から税別価格に変える時も、値上げをする時も、不安がいっぱいで数カ月躊躇もしました。

 

ただ、それまでPOPを使い、人が物を見る際に「どう注目させるか」ということや、お客様の心理的な欲求への訴え方などを学んでいたので、それらを活かし、メニューブックを作り直し価格を上げました。

 

すると、思ったのです。

「もっと早くやっていれば良かった」と…

正直、躊躇していた事を悔みました。

 

僕のお店は、お好み焼き屋さんですが、赤身のステーキも販売しています。

でも、やっぱりお肉って、ステーキレストランとかで食べたいですよね?

案の定、あまり高くしたら、余計に注文が入らないだろうとステーキレストランの半分くらい1300円で販売していました。これなら注文してくれるかと思ったのですが、以前は25食とそんなに出ていなかったのです。

 

でも、この価格を内容は変わらずに1300円から1860円と560円も上げたのです。更に2倍量の3,720円、3倍量の5,580円までメニュー化しました。

 

そしたら、どうなると思いますか?

多分、あなたは、「そんな値上げしたら、余計に売れないよ!」と思うことと思います。

 

実は、蓋を開けてみたら、その逆の現象が起きたのです。

560円も値上げしたのにもかかわらず、注文数が減るどころか、25食→77食と、3倍売れるようになったのです。※2倍量は2食、3倍量は3食と換算

来店の度、毎回ステーキを注文する方がいるほどです。

 

その他、価格を変えない物もあれば、30円~300円上げた物もあります。でも、お客様がそのことで足が遠のいたかというと、そうではなかったのです。

 

結果として、駅から徒歩30分と、とても立地に恵まれた環境だから、どんなに頑張ってもどうせ無理だろう、年商4000万円越せれば良い方だろうと半ば諦めていた私のお店は、年商5,000万円を超えて、お陰様で、今では年収も当初の3倍以上になりました。※2019年

これはひとえに、価格の改善なくしては、ありえない結果でした。

 

 

 

あなたのお店は、どうですか?

 

今の状態に満足していますか?今からあと3分だけお付き合いください。

 

商売を続けていく以上、必ずどこかのタイミングで集客に力を入れる必要があります。

しかし、集客にはある程度の資金が必要です。チラシやポータルサイトの有料化、イベントの開催など様々な集客の販促活動には資金が必要です。

まして新規客の獲得となると、リピート対策の5倍~10倍のコストがかかると言われていますので、その資金の確保をし続けなければなりません。

 

では、その資金はどこから生まれるのか? それは、過去の利益からです。

集客の販促活動というエンジンには、資金というガソリンを補充しなければ動かないのです。だから、その分の利益を出せる単価にしておく必要があるのです。

 

つまり、お客様から得られる利益の中に集客への資金も含ませることで、集客もスムーズに行うことができるのです。

 

逆にその事を知らずに経営を続けていけば、あなたの経営は尻すぼみになっていくのです。

 

 

なぜ、経営がラクにならないのか?


順番の違い

多くの店主やオーナーシェフはもっとお客様を増やして売上を伸ばしたいと考えています。

もしかしたら、あなたも同じに考えているのではないですか?しかし、よくよく聞いてみると、問題は集客よりも先に取り組むべきことができていないのです。

しかし、多くの店主・オーナーシェフはそれに気づかずに、お客様を集めることばかりを考えてしまっています。その結果、成果が出ない方法に時間やお金を取られたりするのです。

 

たとえば、お得なセットメニューを考えたり、不用意なクーポンを連発して少しでもお客様が来てくれるように努力をします。

さらには、勇気を出して広告を出してみたけど、広告にかかった費用に対して、売上が伸びず採算が合わない。仮にそれでお客様が増えても、割引で集めているだけで利益が減ってしまう。もしくは、お客さんが増えた結果ただ忙しくなるだけで、働く時間は増え、バイトを雇わなければならないなんて事も…。

 

だから、家族との時間も減る一方…。そんな状態になっている店主・オーナーシェフが大勢います。

 

 

それは視点の違い

では、なぜ集客に取り組んでもラクにならないのか?

それは、「利益への視点が弱い」からです。利益の視点が弱いまま、集客ばかりに執着し、お客様を集めることばかり考えてしまいます。つまりこれは、売上ばかりを追い求めている状態です。

 

そうすると何が起こるかというと、無駄な対応が増えて、無駄に忙しくなります。例えば仕込みの量が増える。調理スタッフや接客スタッフがもっと必要になる。その結果として、求人をしなくてはならない。求人をすればスタッフ教育も必要になる。

 

当然、アルバイトはあなたと同じように調理や接客はできません。利益が少ない中、できないスタッフを見ているあなたはきっと「何やってんだ!もっとちゃんとやれよ!」と言わないとしても、心の中で思うことでしょう。ギリギリの経営だと心も荒れやすいものです。

実は以前の僕もまさにそうだったのです。

 

僕なんか、刻んだキャベツを投げつけてしまいましたから…。

キッカケは一緒に働く奥さんの気のない「へ~」です。ほんと、些細なことなのですが、月末にが近づいてきた頃、業者への支払いもあるし、その後には給与の支払いもある。でも、残金もギリギリ。だから、アルバイトを減らして少しでも人件費を減らす作戦です。

 

奥さんも人手が少な中、せっせと仕込み作業をこなしてくれていました。僕は僕で、売上を伸ばすことに必死になっていたので、隣でキャベツ切りながら「ね~。今度こんなメニューどう?」と新たな提案をします。

 

そこで、奥さんの気のない「へ~」です。全然、気持ちが入ってないんです。聞いているんだか、聞いてないのかわからないような「へ~」です。プチって切れますよ。「聞いてんのかよ!こっちは必死にいろいろ考えているのによ!」と怒鳴りながら、手元のあったキャベツを・・・。

その後、しばらくはピリピリムードです。後に聞いたら、奥さんは奥さんで人件費を抑えようと、一生懸命やっているのに「これ以上、仕事を増やすな!」ってその時、思ったようで“気のない「へ~」”になったのです。

 

振り返れば、ダメな男でダメな経営者でした。ちなみに、今はそういったことはありませんけどね(^u^)

 

つまり、今のままお客さんを増やしても、無駄に忙しく、働く時間は増えても利益はさほど増えない…。、そんな結果しか生まないのです。

 

しまいには心が腐っていき、協力してくれている奥様や旦那様、周りのスタッフからも煙たがられ、孤立…。そんな悲劇を生みかねない状況かもしれません。

 

もし、あなたも同じような体験やその予兆を感じているのであれば、今すぐに取り組むべきなのは、集客ではなく客単価アップです。

 

 

 

ところで、今の値付けの根拠は何ですか?

 

ここでひとつ、質問があります。

「今の値付けの根拠は何ですか?」

僕がこれまでにお会いした店主・オーナーシェフの半数以上は、今の価格に満足していませんでした。理由を聞くと、

  • なんとなく近隣のお店に合わせて…
  • お客様に来てもらえるよう、お得感を出しているうちに…
  • 高いとお客様が来てくれないから…

 

多くがこの様な理由です。本来であればもう少し高い価格設定が妥当と思っているのに、そうしていない…。

 

提供している料理には、食材や調理法はもちろん、利用客の好みを加味して「美味しい料理を!」とこだわりを持ち手間をかけ、お客様に喜んでもらおうと考えて商売をしているのに、あなたは、その価値に比べて安すぎる価格を設定してしまっているかもしれません。

その結果、「お客様が増えれば増えるほど、苦しくなる」という状況に追い込まれてしまっているかもしれません。

なので、利益を増やすという観点から見ても、あなた自身の満足という観点から見ても、単価アップは優先しても取り組むべき課題だと言うことができます。

 

 

単価を上げる3つメリット

 

メリット1 あなたのこだわりが伝わる

単価を上げると、あなたのこだわりが伝わるります。

 

例えば100gで380円の牛肉と、100gで980円の牛肉があったとしたら、どちらが「美味しい牛肉」だと思いますか?

多くは「380円なら、価格なりの質のお肉だろう」と感じてしまい、「美味しいものを食べたい人」は買いません。

 

いくら、あなたが料理や素材にもこだわり、良い料理を提供していたとしても、価格が安いというだけで、せっかくこだわって作った料理なのに、その価値に気付かれずスルーされてしまうのです。

 

価格は価値の裏返しなのです。「高い=良いもの」人は案外単純なのかもしれません。

 

実際、「価格を上げてからの方が注文数が伸びました」という声は多く頂きますし、それはあなたの料理がしっかり評価されているということなのです。

料理人にとってこんな嬉しいことはないですよね?

 

 

メリット2 利益を増やしやすい

単価を上げると、利益が増えます。

たとえば、価格が1,000円、材料費400円で粗利益が600円の商品を売っているとしましょう。このときに、粗利益を300円アップの1.5倍(600円×1.5=900円)にしようと思ったら、どれくらいの改善が必要でしょうか?

 

販売数で対応しようとした場合、単純に考えて1.5倍の販売数が必要です。いきなり1.5倍の数を売るのは大変です。

 

一方で、単価アップで対応する場合、価格を1.3倍の1,300円(1.5倍の粗利益900円+材料費400円)にすれば、同じ販売数で利益は1.5倍になります。どちらが実現しやすいかは、明らかですよね。

 

それで残る利益というと、仮に1日10食注文される料理であれば、10×25日営業日=250食

250×300円=75,000円になり、この75,000円はまるまる利益になるのです。

 

 

そして、同じだけの利益を生むのであれば、お客様が多いよりもお客様が少ない方が、あなたは体力的・精神的に楽になり、一緒に働くスタッフさんの負担も軽減されるのではないでしょうか?

それって、お客様一人ひとりへの接客もしっかりできるようになるって事にもなりますよね。

 

 

メリット3  利益は資金になる

先ほども伝えましたが、商売を続けていく以上、どこかのタイミングで集客に力を入れる必要があり、集客の販促活動には資金が必要です。

単価を上げることでその資金ができるのです。

すると、

集客

客数が増える

利益が増える

集客の資金がもっと増える

 

もちろん、単価を上げた分お客様の数が減るリスクは“0(ゼロ)”ではありません。しかし、単価を上げたことによる利益の増加分が客数の減少分を上回るので、総合的に考えれば、単価を上げた方が利益は大きくなりますし、今後その単価で集客すれば、利益の上昇は加速度的になっていきます

 

 

ただ、今まで1,000円で売っていた料理を、そのまま2,000円で売れば、単価を上げたことによって「お客様が来なくなってしまう」なんてこともあるかもしれません。

なので、リスクを減らしながら単価を上げる、その一歩としてメニューブックを改善しませんか?

 

 

飲食店で単価が決まる最大の要因はメニューブック

 

飲食店で単価が決まる最大の要因とは?そう、メニューブックです。

お客様の多くがとりあえずメニューブックを開き、「何にしようかな~」って見て、「よし今日はコレを食べよう」って店員を呼び、注文します。

つまり、メニューブックによって、おおむね客単価は決まってくるのです。

 

知っていて欲しいのは、お客様が注文するまでに、どのような心の動き(思考)があるのか?ということです。

 

お客様は注文するまでに

1.料理・メニューに気付く
2.興味を持つ
3.食べたいと思う
4.注文しようと決断する

こうした流れにより注文をしています。その結果として売上になり、利益が生まれているのです。

 

しかも、メニューブックを開き、気づいて読み、興味を持って、食べたいと思い、決断するには数分、早い人なら秒数です。つまり、その限られた時間の中でお客様の心の動き(思考)が行われているのです。

つまり、その数分・数秒までは何を注文しようとか決めていなかったお客様を、メニューブックを通してその場の働きかけにより「注文をコントロールしなければならない」ということなんです。

 

仮に、安い料理しか売れないのであれば、それは安い料理が注文されやすいメニューブックになっているということです。

逆に言えば、メニューブックにより高い料理を注文されやすくすることも可能ということです。

メニューブックを開き、気づきやすい、興味を持ちやすい、注文したくなってしまう写真や文字・文章のレイアウトや書き方だけなんです。

そこで、

 

 

 

 

多くの試行錯誤の結果、ようやくたどり着いた客単価アップ型のメニューブックに行き着きました。

それが「インパクトメニューブック」という私岩崎靖史が考案し、実績を上げ続けている新たな高収益獲得型の次世代メニューブックなのです。

 

インパクトメニューブックに変えると…

 

インパクト1、すぐに成果が出る

これは非常にシンプルな話です。メニューブックを変えたその日から成果が出ます。その日に来店されたお客様が改善されたメニューブックを見て注文されるのですからね。すると、次の問いにもすぐに答えられるはずです。

 

お客様の数を増やすことと、客単価を上げること、どちらの方がすぐに実現できるか?

 

つまり、客数を増やすよりも単価を上げることの方が、成果を手に入れるまでの時間が短いということです。しかも、客数を増やしたいなら集客を永遠にし続ける必要があります。しかし、客単価を上げた場合、その効果はずっと持続します。

 

インパクト2、良いお客さんが増える

僕が思う良いお客さんとは、

・気持ちよくお金を払ってくれるお客様
・笑顔で「ごちそうさま」と言ってくれるお客様
・あなたの料理をクチコミしてくれるお客様
・何度も通ってくれるお客様

などです。

きっとあなたも「こんなお客さんばかりだったらいいのに」と思うようなお客様ではないでしょうか?

単価を上げ、あなたのこだわりが伝わるようになると、価格よりもその料理の良さや価値に重視するお客様の比率が増えてきます。つまり、メニューブックによりこのようなお客様を徐々に増やしていけるのです。

 

インパクト3、接客の負担が減り顧客満足度が上がる

よく「お客さんからの質問に答えてこその接客サービスだ」という人がいますが、そうではありません。

「これどんな料理ですか?」
「これどんな飲み物ですか?」
と聞かれている時点で、お客さんには何も伝わっていないということです。これは、メニューブック自体がわからないと言われているようなものです。

 

あるいはスタッフに「一緒に〇〇はいかがですか?」とおススメさせる。

確かに接客慣れしている熟練スタッフなら可能ですし、効果もあります。

でも、実際はどうですか?あなたのお店に何人そういったスタッフがて、どれだけのお客様にできているのでしょうか?

慣れていないスタッフ人数や忙しい営業中に対応しきれているか現場を良く見てください

 

いづれにしても、魅力も伝えられず帰られる方や、事務的な返答やオススメの声かけであれば、それは逆効果になりかねないのです。つまり、お客様からすると不満につながりかねません。

 

もし、おススメをメニューブックが行ってくれるなら、どうでしょう?

メニューブックには写真やレイアウト、マーク等により客単価を上げるだけではなく、お客様が注文へ迷いや不安を取り除くことやオススメの注文へ導くことも可能ですし、逆にそれは顧客満足度にも繋がるのです。

 

 

僕のお店だけではなく、多くの方が成果を出されています。


 

 秋田の洋食屋さんでは当初、客単価が上がらない。

  • 上げる方法がイマイチわからない。
  • 高単価商品が売れない。オーダーにバラ付きがある。

そんな悩みがあり、メニューブックを改善。

メニューブックを変えて驚いたのは、一番高い、ビーフシチューが良く出るようになり、特にローストビーフに関しては、価格を倍にしたにもかかわらず、ディナーの8割のお客様から、オーダーが入るようになりました。

ローストビーフは記載上「10枚/980円」ですが、レシピでは100gです。なので、カットした面が狭いお肉だと、下手すると15枚くらい盛るので、お客様にも大変喜んでもらっています。今まで、100g/500円で売っていたものが、980円になり、こちらとしても何の損もしないので、私もお客様もお互いが幸せで、とってもいい感じです!

 

メインのオムレツもトッピングをして、価格を上げましたが、接客をしていても価格を上げた事に、お客様は「気づいていない」、もしくは「気にしていないのでは?」という感じですので、驚きです。

売っている商品は、ほとんど変えていないのに、メニューの見せ方でこんなに変わるものなのかと思いました。

 

単価も上がり、ローストビーフは、倍の価格で売れるようになっている為、利益率も改善されました。ありがとうございます。

 

 都内カレー専門店さんでは客単価250円アップし、売上も1.5倍になり、赤字経営から黒字化に成功しました。

以前は、注文される品がバラバラで、バラバラな中でも高単価なトッピングがついたものは入りづらかった。

特にウリにするものが決まってなく、メニューの羅列の中にいくつかの写真を載せるだけ(写真の選定に狙いはない)。お客さんからも「メニューの内容がよく分からないから一番安いのでいいよ」と言われたことも何度もあった。

これでも他社の開店前コンサルティングを入れてお願いしたものでした。

 

メニューブックを刷新し、もともとメニューにあった野菜たっぷりのカレーを目立つようにすると、次第にそれを目当てに来る客が増えた

また、客層がそれまでは中年のサラリーマンが多く、少なくとも女性の一人利用客はほぼいなかった状態だったのですが、野菜たっぷりということで女性の客の獲得ができ、目指している女性向けになってきたました。

注文率で言えば10%だったのが50%まで上がりました。一気に店の代名詞にまで登りつめました(TV取材もあり)

客単価も250円増えました。

 

「お客さんの食べたいものが自然に売れる」ではなく、

「売りたいものを売れるような見せ方にする」

これだけで面白いように注文されるものが変わることに驚きました。

 

開店1年目なのでブレはあるが開店当初より売上は120%、赤字からなんとか脱却できました。

 

 関わった方の中には他にも

岡山の和食レストランさん

都内の牛タン居酒屋さん

 

さぁ、あなたのお店も

「インパクトメニューブック」にしませんか?

 

まず、メニューブックで売上や客単価、利益を重視したいので、高価な印刷製本された物は不要と考えます。なぜなら、「価格を変更したい」、「メニューを入れ替えたい」と思った際全てを作り替える必要があるので、その都度大きな費用が発生するしてしまうのです。

 

それよりも、柔軟に対応できる差し込み型のメニューブックであれば、変更したいページだけを印刷するだけですので、数百円程度でいつでも変更ができるでしょう。

例えば、この様な物です。

amazonより「メニューブック 6ページ A4サイズ 中綴じ PRO-MA4-6 (黒)」

メニュー数にもよりますが、6~8ページあれば充分です。

 

どんな内容か気になると思いますので、イメージしやすいように僕のお店のメニューブックのあるページもご覧ください。

 

いかがでしょう。一見すると普通のメニューブックに見えるかもしれませんが、そこには様々なノウハウが詰まっているのです。

 

そこで、

・あなたの料理の価値を上げてもらいたい、

・良いお客様も増やしながら、顧客満足度も上げ、

・より良い経営状態になってもらう

 

その為に、あなたの公開します!

 

 

パソコンで作れるように動画解説しているので、
あなたも自分でメニューブックが作成できる!

高収益型

インパクトメニューブックの作り方

 

「インパクトメニューブック制作WEBセミナー」の収録動画を、ご覧頂き学んでいただく、小さな飲食店に特化した動画教材です。

 

 

自宅やお店でパパッとノウハウをゲット

 

というのも、当初の僕も「何か変えなくては」と思いセミナーに行こうとしても、なかなかお店を離れられず、結局日程が合わないことで何度もそのチャンスを逃していました。

なので、約2時間で効率的に学べるようにしました。

 

 

 

 

飲食店、特に個人事業で経営されているようなお店が、特にその魅力を最大限発揮できるように、「何を」「どのように」「何から」「行う」が全てわかるようになっているので、迷わず実践できるのです。

なお、編集実例では利用者の多い、Microsoft Office Wordを使い説明いたします。

 

飲食店において、客単価、しいては利益に直結するメニューブックの改善方法を実例を元に価格の見直しやお客様の注文をコントロールする為のレイアウト法など実践講座としてお伝えします。

ただでさえ忙しいのに、お店を離れ、移動時間も交通費もかかる現地セミナーではないので、時間的・費用的に負担なく学ぶことができます

 

 

このインパクトメニューブックの作り方では
 

  • 注文をコントロールする為のレイアウト
    お客様が注文するまでにはある法則があります。どのように目線が動き、どんな写真に目が留まるのか? そして何がどんな順番で紹介されていたら、その商品の価値を感じ、注文するという行動に移すのか? その注文プロセスを知ることで、
    売りたい商品をどこに配置すればいいのか?
    どんな写真を使えばいいのか?
    商品の何を伝えればいいのか?
    がわかります。

     
  • 看板料理の効果的な配置法
    すでに看板料理や名物料理があるならば、その料理をメニューブックの何ページ目のどこに記載していますか?「看板料理の記載場所」たったこのことを意識するだけでも変わるのです。
     
  • こだわりを伝えるページの進め方
    物語に起承転結があるようにメニューブックにも実は進め方があります。メニューブックに記載すれば良いというものではありません。
     
  • つまみからメインまで注文させるお客様育成ページ
    「つまみや前菜、サイドメニューを提供しているにもかかわらず、メイン料理で終わってしまう…」なんて悩まれる方も多いはず。お客様にあなたのお店の料理を、良さを知ってもらう為のページをぜひ設けましょう
     
  • 美味しそうな料理写真のスマホ撮影法
    今やスマートフォンでも充分料理の撮影が可能になりました。写真はネットや集客ツールなどに活用することができるので、この機会に覚えておきましょう。
     
  • 切りとり方で素敵になる写真の切り取り方
    写真をただ載せれば良い物ではありません。その写真のどこを強調させ魅力を引き出すか?それは切り取り方(トリミング)にかかっています。これひとつとっても、そのセンスが問われ、パッと見のメニューブック自体の魅力が変わってきます。
     
  • 本当は外したいけど、常連が頼むから外しにくい料理の対処法
    長くお店をやっていればいるほど、こういった悩みがあるものです。
     
  • 独自性で他店と比較されない料理の名付け法
    いくら独創的な料理であっても、一般名称であれば“ふつう”なのです。逆に一般的な料理であっても見せ方や料理名で飛ぶように売れる料理にもなり得るのです。
     
  • 値上げする際の3つの仕掛け
    いざ、値上げをしようと考えて、単に値上げをすればあなたの不安は的中します。そうならない為の仕掛けを3つ伝授します。
     
  • 客単価を上げる同一料理の三段活用
    秋田の洋食屋さんではある料理の価格を500円→980円と約2倍ににしたにもかかわらず、8割のお客様が注文されるようになりました。
     
  • 税別の価格表示にするべき理由
    経営者として「時勢を見る」ことは重要なことです。タイミングを見てやるべき時には“やる”勇気を。※2021年4月より税込価格での表示が義務。
     
  • 税別にしても気づかれずに、むしろ喜ばれる会計術
    この会計術は「逆手に取る」という言葉がぴったりです。こういった思考を持っていることでこれから起こり得る困難も乗り越えられるのではないでしょうか?
    ※2021年4月より税込価格での表示が義務。
     
  • トッピングで単価を上げる作戦
    トッピングを行うお店は多いと思います。ただ、トッピングをまだ活用しきれていません。
     
  • ドリンク注文を増えるドリンクメニュー
    料理ではお腹いっぱいになっても、なぜか飲み物は入ってしまう。なので、ドリンクは多くの飲食店にとって客単価の面からも、利益の面からも重要な商品でしょう。
    もちろん地域や業態で差がありますが、僕のお店ではお好み焼き屋でありながら売上の30%はドリンク売上です。業界的に見ても5~10%程高いのではないでしょうか。それはドリンクメニュー自体が特殊だからです。それを公開します。

     

 

など

 

初めての方でも取り組みやすい内容になっています。

 

 

人がチラシを手にしたときに、そのチラシを見るかどうか、見たときに文章を読むかどうか、そして行ってみようと思うかどうか、突き詰めたチラシをお伝えします。

小手先のテクニックや、一過性のノウハウに振り回されることなく、着実に成果に向けて積み上げ気付けばお店の業績はV字回復していることでしょう

 

 

いかがでしょうか?

 

 

あなたには、この動画を見ただけではなく、実践して欲しいので、この教材にはプレゼントをお付けしました。

 

 

メニューブック実物データをプレゼント

僕が実際に使用した実物データを提供します。

僕のお店で使用していたメニューブック用データである客単価がアップした「インパクトメニューブック」のワードデータをプレゼントします。

 

1、すぐに成果がでて
2、良いお客様がふえて
3、接客の負担が減り、顧客満足度が上がる

そんなメニューブックデータを…

 

あなたは必要個所を書きかえるだけで済むので、一から作る必要がなく、完成させることに集中できるのです。

 

 

 

 

メニュー制作会社はいくつもありますが、
講師が現役飲食店経営者

であるメリット

 

メニューブックを制作してくれる会社は山のようにあります。そちらに依頼した方がきっと美しく綺麗な、まるで有名なチェーン店のような素晴らしいメニューブックが出来上がると思います。

ただ、制作会社は編集加工の技術はピカイチかもしれませんが、お店の店主やオーナーシェフの言葉にならない悩みや希望に寄り添うことはできません。それは彼らが飲食店の経営をしていないのですから仕方のないことなのです。

 

制作会社はメニューブックを見栄え良く作り上げることが仕事 であり、

 

経営者は「売上」や「利益」を上げることが仕事 のです。

 

 

もし仮にあなたがパソコンが一切できないというのであれば、今は個人「ココナラ」や「@SOHO」など格安でデータ制作をアウトソーイング(外注)することもできます。程度にもよりますが、1万円位で請け負う方がゴロゴロいるはずです。

ただ、この場合注意して欲しいのは、あなたが「この様に作って欲しい」と一から指示を出さなくてはいけない事です。

 

でも、自分のメニューブックの改善ポイントを理解し、しかもその元になるデータをも持っていたらどうでしょう。

一から指示を出さなくとも、ココにこの写真を、ココにはこのメニューを…と伝えるだけで済むので、圧倒的に簡単になるでしょう。

 

また、

「こだわりを伝えるページの進め方」

「本当は外したいけど、常連が頼むから外しにくい料理の対処法」

「値上げする際の3つの仕掛け」

「税別にしても気づかれずに、むしろ喜ばれる会計術」

などは、実際に飲食店経営者が実際に悩み克服してきた僕だから伝えられる内容です。

 

 

 

高収益型インパクトメニューブックの作り方

 

料理はそのままに客単価が3~400円上がり、その分利益が増え、収入が3倍になったメニューブックをあなたの作業がスムーズに行えるよう、データまでお付けしているので、本来は10万円以上の価値があります。

 

かと言って、大手のチェーン店でもない、僕と同じような小さな飲食店では厳しい金額ですよね?

ですが、まだまだ新型コロナウィルスの影響が残っているお店も多く、小さな飲食店の方々には何とか頑張ってもらいたいのです。

だから今の内にメニューブックを改善して、準備をしておいてほしいのです。

 

なので、10分の1以下9,800円(税込)にします。

コロナが終息し客足が戻ってきたなら、その効果は絶大でしょう。

 

 

今後は2万5千円(税込)にします。

客単価が3~400円上がり、その分利益が増え、収入が3倍になったメニューブックなので、それでもお得です。

 

ただ、8日間限定で9,800円にします。

なぜ、そこまで安くしているのか?

 

実は「あなたにリスクのないお願い」をきいてもらう必要があります。

 

それが、僕が運営している「インパクトマーケティング実践会」というコミュニティーに30日間お試ししてくれませんか?

というお願いです。

 

 

インパクトマーケティング実践会

 

あなたがメニューブックを改善し、客単価がアップしたら終わりではなく、既存の顧客はもちろん新たな新規客の集客をすることこそが最大限の活用法です。

 

インパクトマーケティング実践会は、「学び」と「仲間」、「安心感」を得る為のコミュニティーです。具体的には…

 

【自宅受講型オンライン集客スクール】

毎月のWEBセミナーを通じて、このように小さなお店が高収益飲食店を実現していく為の「学び」

また、初回には客席近くに貼り客単価アップにつながるPOPセミナー(29,800円相当×2)もプレゼントしています。

 

【リアル情報交換空間】

同じ境遇で意識の高い仲間と出会い、一緒に成長することで、お店を繁盛させていくだけではなく、かけがえのない「仲間」をえられるでしょう。

 

【質問・相談のホットライン】

コミュニティー内でいつでも相談できます。悩みが解決できるのは、精神的にもかなり負担が軽減できることでしょう。それはきっとあなたに「安心感」をもたらしてくれます。

 

主にこれら3つを提供しています。

インパクトマーケティング実践会は月19,800円(税込21,780円)のコミュニティーです。

 

「継続は力なり」と、わかっていても実行するのは難しいものなので、多くの方が参加しています。

今回は、9,800円だけで、30日間のお試し参加できるようにご招待させていただきます。

31日以降は月々の会費が発生しますが、30日以前に退会すれば一銭もかかりません。

 

 

まとめると…

 

・高収益型インパクトメニューブックの作り方

・自宅受講型オンライン集客スクール(30日間)

・リアル情報交換空間(30日間)

・質問・相談のホットライン(30日間)

を9,800円で提供します。

 

 

名 称

小さな飲食店のメニューブック術

提供方法

動画形式

収録時間

◆インパクトメニューブックWEBセミナー①

インパクトメニューブックの作り方編 1時間26分

 

◆インパクトインパクトメニューブックWEBセミナー②

リアルレクチャー編 34分

 

◆インパクトインパクトメニューブックWEBセミナー③

実物データの編集解説編 40分

 

総合計2時間40分

プレゼント

・チラシの実物データをプレゼント

・30日間のインパクトマーケティング実践会のお試し招待

価格

9、800円(税込)

支払方法

・【迅速納品】クレジットカード(一括)

(VISA・JCB・MASTERCARD・AMEX)

・銀行振込(一括)

※分割や振込には別途手数料がかかります。

キャンセル オンライン教材の為、途中での解約や返金はできません。

備考

インパクトマーケティング実践会は31日後より、月に19,800円(税込21,780円)が発生します。

 

 

 

9800円で全てを手に入れるにはコチラ

 

今後、時代の変化はさらに加速し、集客や売上げをあげるため最新の手法や流行りの手法が次々と出てくることでしょう。このセミナー動画であなたが手に入れられるものは、

今すぐ売上げに繋がる方法とそのスキルです。

 

つまり、売上げアップの原理原則についてのノウハウも同時に手に入れることができるのです。このノウハウがあることで、どんなに世の中が変化し、様々な手法が入れ替わり出てきたとしても、それらの方法に振り回せれるのではなく、使いこなすことができるようになるでしょう。

 

さて、あなたは変化に対応しますか?

それとも、いまの場所にとどまりますか?

 

どちらも選ぶのもあなた次第です。でも、もしあなたが前者を選ぶのなら…この教材は、きっとあなたのお役にたてるはずです。あなたのお店に大きな変化をもたらしてくれるはずです。

 

 

 

あなたとお会いできることを楽しみにしています!
下記よりお申し込みください

※本教材は小さな飲食店向けの教材です。コンサルタント業やそれに準ずる方のお申込みはお断りしておりますので、ご了承ください。

 

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プロフィール

岩崎 靖史 (いわさき やすし)

・写真集客アドバイザー 
・インパクトマーケティング実践会主宰
・鉄板レストラン「ぽんぽこ本°舗」代表

昭和50年 神奈川県川崎市生まれ。

「飲食店店主やオーナーシェフがもっとお客さんを増やしてもらい、もっと利益を増やしてもらい、末永く愛されながら堅実に経営できる」を目的に活動するコンサルタント。

 

自身もお好み焼き・もんじゃ・鉄板焼きのお店を経営中。

駅から徒歩30分と、恵まれた環境とは言えない中、1店舗の経営にも関わらず、年商5,500万円超え、収入も3年で当初の3倍以上の月70万円、年収では800万円を超え、さらに増やし続ける。

 

その一方で飲食店主・オーナーシェフの為のコンサルティングも行い、“短時間のセットアップで効果が出る方法”を伝えている。

 

今でもお店に立ちながらも、飲食店のサポート活動を行っているのは、今はもうない幼少期の頃に通っていたお好み焼き屋さんのおばちゃんがとても優しくて、よく声を掛けてもらっていたので今でも忘れられず、「もし今もあのお好み焼き屋さんがあれば、友人を連れていったはず」と思っているから。

 

『末永く、その街の人々のお店であり続ける』

こういった事も個人店の役割のひとつと考え、そういったお店をひとつでも残し、増やす事が、あのお好み焼き屋さんのおばちゃんへの恩返しになるだろうと思うから。

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