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値上げの秘訣!たった1枚の写真で売上が伸びた

 2021/02/28 儲かる成長戦略
この記事は約 4 分で読めます。 89 Views

おはようございます。
インパクトマーケティング実践会の
岩崎靖史です。

 

今年の4月から
メニューなど税込表記が義務化になります。

というか、
今までが特例期間だったのですが、
現状、税別表記をされているなら、
今月中に直さなければなりません。

 

どうせ作り直すなら、
メニューの価格を全部とは言いませんが、
一部のメニューを値上げするのも
1つの手ではないでしょうか?

 

「岩崎さん、コロナでただでさえお客さんが来ないのに
 何言ってんですか?」と言われそうですが、

しばらくお客さんが少なかったって事は
お客さんもあなたのお店の価格まで
いちいち覚えてないのではないでしょうか?

 

◆価格を上げたいけど、お客様が減るのが怖い
◆安いメニューがばかりに注文が集中してしまう
◆集客したいけど何からすれば良いのかわからない

 

という方は、あと3分だけ時間をください。

 

僕のお店は以前は閑古鳥がなくようなお店でした。
しかし、コロナ禍で時短営業であっても
お客さんが来店するようになり
満席でお待ちの方がでる日もあります。

お陰様で今でも
多くのお客さんに利用していただき
僕の年収は3倍以上※になりました。
※コロナ禍は除く

 

なぜか?

そもそものキッカケは、たった2つ
1枚の写真、
それと値上げ。

 

ある時、メニューの料理写真を変え、
値上げをしました。

そしたら、料理自体は全く変えてないのに
その料理の注文が増えだしたんです。

多くの店主は、
「うちの料理は美味しい
一度食べてくれれば分かる」
と言います。

 

しかし、その前に
お客さんが実際に食べなければ、
その料理が美味しいかどうかなんて分かりません。

 

 

だから僕たちが
お客さんに来店して貰うためには、、、、
その料理を注文してもらうためには、、、

料理が美味しい以前に

「美味しそうに見えないと」
いけないのです。

その料理が美味しそうに見える手段が
まずは料理写真なんです。

 

 

値上げをする際に
一緒に美味しそうな写真に変えると
これまでとは違う料理に感じられます。

 

だから、まずは
料理写真なんです。

 

なおかつ、値上げをし、
集客する為の資金を蓄える。
だから、集客の為の宣伝活動が充実するんですね。

しかし、残念ながら
多くのお店が、料理自体にはこだわっても、
料理写真はこだわってませんし、
宣伝の為のコストが料理代に含まれていない。

 

適当にカメラなどでとっているので
美味しそうに見えない、、、、

これでは折角美味しい料理を作っても
お客さんに注文してもらう以前に、
お店にお客さんが来ません。

 

もし、
あなたが今の料理を変えずに
満席になったり、
注文数が増えたり、
売上が伸びたら嬉しいですか?

そこで今日は、
あなたにプレゼントをしたいと思います。

 

今日、あなたにプレゼントするのは、

お客さんがお店に来るようになり、
注文率が飛躍的に高めるようになるための

「バカ売れ商品集客写真の撮影法と作り方」の
解説セミナー動画です。

https://mm.jcity.com/MM_PublicSubscribe.cfm?UserID=senzokuiwa&MagazineID=15&MoreItem=1

 

 

今すぐ、この動画を観て、
料理写真に変えてみてください。

それで値上げもしてみてください。
料理を変えずとも、あなたのお店の売上が上がりますよ!

 

 

 

あなたのお店はもっと良くなる!

インパクトマーケティング実践会
岩崎靖史

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ライター紹介 ライター一覧

岩崎靖史

岩崎靖史

・写真集客アドバイザー
・インパクトマーケティング実践会主宰

お好み焼き・もんじゃ・鉄板焼きのお店を経営中。
駅から徒歩30分と、
恵まれた環境とは言えない中、
1店舗の経営にも関わらず、
年商5,500万円超え、
収入も3年で当初の3倍以上に。

その一方で
飲食店主・オーナーシェフの為の
コンサルティングも行い、
“短時間のセットアップで効果が出る方法”を伝えている。

今でもお店に立ちながらも、
飲食店のサポート活動を行っているのは、
今はもうない幼少期の頃に通っていた
お好み焼き屋さんのおばちゃんがとても優しくて、
よく声を掛けてもらっていたので今でも忘れられず、
「もし今もあのお好み焼き屋さんがあれば、友人を連れていったはず」と思っているから。

『末永く、その街の人々のお店であり続ける』

こういった事も個人店の役割のひとつと考え、
そういったお店をひとつでも残し、
増やす事が、

あのお好み焼き屋さんの
おばちゃんへの恩返しになるだろうと思う。

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