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不安は当たり前「不安から脱出する方法」

 2020/12/25 繁盛店主の思考法
この記事は約 4 分で読めます。 31 Views

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おはようございます!
&メリークリスマス!

前向きな仲間が集まり集客スキルを得る
インパクトマーケティング実践会の
岩崎靖史です。

今年は新型コロナウィルスの影響で
宴会はほぼ壊滅的状況…

春の緊急事態宣言が発出した際からそうだと思うのですが、
「ずっとこの先どうなるんだ…」と
ずっと不安の方も多いのではないでしょうか?

当初、僕もメチャクチャ不安でした。
突然のことでもありましたので。。。

人が不安になる時って、
受け身になってしまっている程、
その不安は倍増されると思うんです。

変な例えかもしれませんが、
悪の組織に囚われて、
時折「ギャー」って悲鳴が聞こえる・・・

窓もなく、誰もいないけど、監視カメラだけがある
そんな小さな小部屋に閉じ込められた状況って
メチャクチャ不安ですよね?

殺されるのか?

拷問されるかもしれない…

一生ここに閉じ込められるのか…

家族はどうしているのか?

この後、私はどうなるんだ…

訳のわからない相手に
自分の今後を100%委ねられている。

極端かもしれませんが、
コロナの当初は感覚としてはこんな感じでした。

でも、今はそこまで不安はありません。

今はコロナの第3波になり、
GoToEatもストップされ
正直、良くはありません。

良くはありませんが、
当初ほどの不安はありません。

ある程度、集客できていますし、
通販の新規事業ももうすぐ稼働していく予定なので。

受け身になってしまっている程、
その不安は倍増されるのですが、

逆に自分から動き出している時って
不安は半減するんですね。

日々に一喜一憂して
目に見えない相手だからといって
100%身を委ねちゃダメ。

今後の給料はどうなるんですか?

働く時間は減っちゃうんですか?

お店はどうなっちゃうんですか?

コレって身を委ねてる
雇われ社員やバイトの感覚。

でも、あなたは経営者

経営者なら、
自分の意志で動く。

アレがダメなら、
コレでどうだ!
よし、やってやろう!

インパクトマーケティング実践会の会員さんの中には
この時期なのに新規オープン、
メニューをリニューアルして業態転換、
チラシやLINEなどを活用し集客しています。

誰もが最初は不安です。
不安になるのは当たり前ですが、

不安だけど自ら動き出す。
だからこそ少しずつ自信に変わり、
自信が充実感と誇りに変わっていく。
それが成長。

そんな風に僕は思います。

だからこそ、動き出すことを選びます。

お正月が明け、
コロナも落ち着きかけた頃、
チラシ集客に動き出しませんか?

その為の1っ歩として、
お正月休みを利用し学ぶ。

事務局が年内業務が29日までなので、
3日後の28日まで手続きを進めてくださいね。
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これからあなたの人生が
好転するきっかけになることを
応援しています!

インパクトマーケティング実践会
岩崎靖史

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ライター紹介 ライター一覧

岩崎靖史

岩崎靖史

・写真集客アドバイザー
・インパクトマーケティング実践会主宰

お好み焼き・もんじゃ・鉄板焼きのお店を経営中。
駅から徒歩30分と、
恵まれた環境とは言えない中、
1店舗の経営にも関わらず、
年商5,500万円超え、
収入も3年で当初の3倍以上に。

その一方で
飲食店主・オーナーシェフの為の
コンサルティングも行い、
“短時間のセットアップで効果が出る方法”を伝えている。

今でもお店に立ちながらも、
飲食店のサポート活動を行っているのは、
今はもうない幼少期の頃に通っていた
お好み焼き屋さんのおばちゃんがとても優しくて、
よく声を掛けてもらっていたので今でも忘れられず、
「もし今もあのお好み焼き屋さんがあれば、友人を連れていったはず」と思っているから。

『末永く、その街の人々のお店であり続ける』

こういった事も個人店の役割のひとつと考え、
そういったお店をひとつでも残し、
増やす事が、

あのお好み焼き屋さんの
おばちゃんへの恩返しになるだろうと思う。

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